本文へスキップ

教育活動

研究フィールド(最近のもの)

  • 北海道・東北:十勝岳周辺, 尻別川,猪苗代湖
  • 関東:草津白根山, 浅間山, 箱根山, 新河岸川(荒川水系), 房総半島,伊豆・小笠原諸島
  • 甲信越:御嶽山, 中部高山湖沼,魚野川(信濃川水系)
  • 四国:吉野川, 四万十川
  • 九州・沖縄:対馬, 壱岐, 平戸, 島原半島,五島列島,石垣島
  • 海外:キルギス−イシククル,チベット


学会発表, 講演

論文

  • 小寺 浩二, 濱 侃, 齋藤 圭, 森本 洋一(2014):名水を訪ねて(106)伊豆諸島の名水, 地下水学会誌, Vol. 56 ,No.3 p. 237-249



水ゼミルール

T 水ゼミ標語

『有言実行』

『時代と空間を越えて勝負しろ』

『意思あるところに結果あり』

 

U 全体に関するルール

『赤信号をみんなで渡らないこと』、決められたルールは厳格に守ること。

 

V 発表に関するルール

レジュメはA3およびA4の両面にまとめる(A3はくるみ印刷)。

発表当日は、PowerPointを使用し、分かりやすく発表する。

配布レジュメは配布前日までに先生のチェックを受ける。

資料整理担当者はデジタルデータと配布用レジュメを保管・管理する。

座長とタイムキーパーは毎週交代する。

1つの発表につき、最低3つの質問は考える。

発表者は原稿を研究室のファイルに保管し、文献はPDFにしてデジタルデータ化する。

 

. 3分間スピーチに関するルール

『水』に関するトピックスで発表する。

レジュメはA4両面程度にまとめ、口頭発表は3分間以内。

 

. 文献紹介に関するルール

発表日5週間前まで:先生と発表内容を相談する。(30本リストを提示)

発表日4週間前まで:10本に絞る。

発表日3週間前まで:論文を決定(3本)。

発表日2週間前まで:発表論文のうち、メインの論文1本を配布する。

発表日1週間前まで:レジュメを配布、4ページ程度にまとめる。

 

W 報告に関するルール

現地調査、学会参加、教育実習、博物館実習、インターンシップ等を行った際は、内容を報告書にまとめ、次週に発表する。

現地調査報告は、調査した結果を台帳にまとめ、分布図化し、結果の考察を加えて2週間以内に発表する。

 

X 編集に関するルール

学期末には、ゼミで発表したレジュメ、資料等の確認をし、早めに形式を整えておくこと。年度末には、ゼミの1年間の成果をまとめること。

法政大学水文地理学研究室

〒102-8160
東京都千代田区富士見2-17-1
ボアソナードタワー12階
法政大学地理学教室内

TEL 03-3264-9456